2013/02/13

K

所属する研究室(日本)が春に発行する小冊子に
”留学したい後輩のためになるような”寄稿が掲載されます

「グズでも身に付く留学のすゝめ」という仮タイトルをつけて(かたちからはいる)
書いているところなんですが
私は頭のつくりが可哀想なのでまともな文章作成が出来ません
2000字程度で軽くというはなしなんですが、すでに5000字を超えています
いつもこうなんです、超える上に意味が分からないので削るのが大変
いま"恋人との待ち合わせで8時間待ったことがある"という
およそ関係ない話題を展開をしているところです どうせあとで削るんだけど

いい塩梅の文字数でバシッとたたき台をつくれるようになりたいのですが
これは経験が解決することなのでしょうか
出来ることより出来ないことの方が多くて嫌になります

編集には関わらないのですが
他にも留学している同級生の寄稿があるので興味のあるかたは詳細を待て


踊って打って書いて踊って打って書いて…
こうやって胡散臭いBBAへの道を邁進して
最期はひとりで死ぬんだと思うと景色が本当に綺麗に見えますね

本業を聞かれても、毎回ニヤニヤするだけです

今日は大槻ケンヂのエッセイを読んだので
改めて公言出来る職業が欲しいなあと思いました、せめて修了までには



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